下戸の呑む酒

野中かをる

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お酒が飲めない
下戸 純夫(しものへ すみお)

酒好きの同僚、麦原に仄かに想いを寄せていた。

結婚して地方に引っ越す
彼女への断ち切れない気持ちを抱えたまま
今夜も彼女と飲みに行く。

気心の知れた「友達」として……


コミティア154新刊

下戸の呑む酒

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