好きな人が結婚する日に無人島に漂着しちゃった方言男子

紙波田しほ,上機しほ

購入はこちら

不運体質の鷹木は、出張中に船から転落し、無人島に漂着する。その日は、ずっと想い続けている社長の結婚式の日だった。 もし、このまま死ねたらー 彼女の心に残れるかもしれないー