喪男と喪女が付き合ってみた話

納豆まぜお

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自分はモテない・・・と恋愛をあきらめていた男の前に、妙な女の子が現れた。 「青春したいの。付き合ってください。断らないでしょ?」 打算的な恋のはずが、次第に二人の距離は近づいていく・・・。